【W杯ますます盛り上がってますね!亀青小学校ではセネガル給食を食べて日本代表を応援しました!(^^)!】

【W杯ますます盛り上がってますね!亀青小学校ではセネガル給食を食べて日本代表を応援しました!(^^)!】
(メディア掲載:6月23日東京新聞に掲載されました)
区立亀青小学校で、現在開催中のサッカーワールドカップロシア大会にちなみ、「サッカーワールドカップ応援メニュー」として、日本代表と対戦したセネガルの代表的な料理の1つ「チェブヤップ」をイメージした給食が提供されました。
「チェブ」は「米(タイ米が多い)」、「ヤップ」は「羊肉」という意味。セネガルには米を食べる文化があり、炊き込みご飯やどんぶりのように大きな器に盛り付けた一品をみんなで食べるそうです。取材したクラスでは、ランチニュースを読み上げてセネガルの人口や公用語、食文化などを学んでいました。
サッカーをきっかけに様々な国の文化を知る機会にもなりますね(*^。^*)